2020年の干支は「ねずみ」!子年の金運アップにおすすめの縁起物

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2020年の干支は「ねずみ」

いわゆる

『子年(ねどし)

です。

2019年にはその前兆と言えるのかどうか分かりませんが、2019年には東京都渋谷区のコンビニエンスストアにネズミが大量発生し、ちょっとした騒動になるという出来事がありました。

ファミリーマートは2019年8月6日、SNS上で不衛生な店内の様子を映した動画が拡散されているとして、「深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

動画には、東京・渋谷のファミリーマートでネズミの群れが店内を動き回る姿が収められ、ツイッター上で驚きの声が多数上がっていた。

引用:JCASTニュース「ファミマ店舗でネズミがウジャウジャ 動画にネット騒然….店舗は休止に」より

さらには、「世界最大のネズミ」とされるカピバラが脱走し、神奈川県内各地で目撃、子年直前に捕獲されるなど、こちらもちょっとした騒動になるという出来事がありました。

平塚市の花水川などで目撃された南米原産でネズミの仲間のカピバラが31日、大磯署などにより捕獲された。

今夏から湘南地域一帯で目撃情報が相次ぎ、地元で「カッピ-」の名で親しまれていたカピバラの可能性が高く、署が飼い主を探している。

引用:カナコロ『逃走カピバラ、見つかりました 「子年」の前日に捕獲』より

良くも悪くもやたらとパワフルな「ねずみ」ですが、今回は、

2020年の『子年(ねどし)』

に関する話題です。

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2019年の金運がいかがでしたか?

ところで、皆さんの2019年の金運はいかがでしたでしょうか?

昨年の記事、

2019年の干支は「いのしし」!亥年の金運アップにおすすめの縁起物
いよいよ2019年がやってきましたが、2019年の干支は「いのしし」いわゆる『亥年』です。 そして2019年はお金を生む「金運の年」、さらに「猪」(いのしし)は家運繁栄の象徴とされ、大変縁起の良い動物であるようです。 今回はそんな、『亥年』に関する話題です。

では、

少なくとも鳥取県では、2018年末からすでに2019年の「金運の年」の流れがきている

などと、管理人の勝手な妄想について書かせていただきました。

ちなみに管理人は「分相応程度には良かった」という感じでしたので、個人的な予想としては当たった気がしなくもありません。

しかし、やたらと経済成長を強調する強気な政府に対して、実際には経済の成長など全く実感できておらず、

2019年の金運はイマイチだった

2019年の金運は悪かった

という方も少なくないのではないかと思われます。

政府は18日、2020年度の実質国内総生産(GDP)成長率を1.4%とする経済見通しを閣議了解した。12月上旬に決めた経済対策が内需を押し上げ、7月時点の試算から0.2ポイント上方修正した。

19年度の0.9%の見込みから加速する姿を描いたが、民間予測の平均より1ポイント近く高い。歳入増加を見込む政府予算案をにらみ、高めの成長シナリオとなった。

引用:日本経済新聞「政府経済見通し、実質1.4%成長を閣議了解 20年度」より

2020年は「180年に一度の金運の年」?

しかし、

開運グッズの「ラッキーショップ」

によると、

・2020年は、財がどんどん増えるとされる子年

・しかも180年に一度、七赤金星(しちせいきんせい)と庚子(かのえね)が重なる年にあたり、これは両方とも金運の気を持つ

などとされており、

金づくしの、金運があふれる年

であるとしています。

180年に一度!金運があふれるすごい年!

2020年は、財がどんどん増えるとされる子年。しかも180年に一度、七赤金星(しちせいきんせい)と庚子(かのえね)が重なる年にあたり、これは両方とも金運の気を持つとされています。まさに金づくしの、金運があふれる年といえるでしょう。

引用:開運グッズの「ラッキーショップ」内、金運黄金大明神

「子年(ねどし)」の縁起物は?

金づくしの、金運があふれる年

とされる「子年(ねどし)」ですが、ここからはそんな「子年(ねどし)」にピッタリの縁起物についてご紹介していきたいと思います。

五つの金運縁起をあしらった「金運黄金大明神」

金運黄金大明神

は、なんだか妙なリアルさを感じさせるねずみの置物ですが(笑)、

尽きることのない富の象徴である「打出の小槌」

あらゆる願いを叶えるという「福袋」

風水で特別な金運カラー「黄金」

良い情報を逃さない「大きな耳」

長寿を象徴する「長い尾」

などをあしらった、「子年(ねどし)」にピッタリな縁起物となっています。

金運黄金大明神

令和2年「金運万倍カレンダー」

金運万倍カレンダー 令和2年

は、風水版画の名匠である「吉岡浩太郎(2代目)」が、開運力をもたらすとされる縁起物の開運風景画を、月ごとに描いたカレンダーです。

金運万倍カレンダー 令和2年

2020年は(も)良い年にしたい!

という方は、子年の縁起物の開運カレンダーをチョイスしてみるのもおすすめです。

風水版画の名匠 吉岡浩太郎氏

2020年は180年に一度の金運あふれる年ということもあり、一目でめでたいといわれているものを描きました。

みていて心安らかになり笑みがこぼれるような開運風水画になっていると思います。

私の開運風水画は運をつかみ取るチャンスを与えてくれるといわれますが、私は、多くの人の運が開くようにと、ただそれだけを願っております。

 

1960年山口県に生まれる。

ンテリアアートの第1人者として活躍した父、吉岡浩太郎の名を襲名。

30年以上にわたり父を師と仰ぎ、風水画をはじめ鮮やかな色彩をふんだんに取り入れたシルクスクリーン版画作品を制作し印象的な新たな世界観を表現する。

引用:開運グッズの「ラッキーショップ」内、金運万倍カレンダー 令和2年

まとめ

今回は、

2020年の『子年(ねどし)』

に関する話題についてご紹介してきました。

2020年は「東京オリンピック」など、大規模なイベントを控えている日本ではありますが、果たして日本全体の金運はどうなるんでしょうね・・・

少なくとも、冒頭でご紹介したコンビニエンスストアからすれば「ねずみ」は金運とは程遠い存在かもしれませんが(苦笑)、それはそれとして、

金づくしの、金運があふれる年

にあやかりたいという方は、「子年(ねどし)」にちなんだ縁起物グッズで、より万全の体制を整えてみてはいかがでしょうか?

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